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シンガポール料理で うまから会忘年会@難波「梁亜楼」

公務員より3日遅れての仕事納め日、職場うまから会の忘年会を難波「梁亜楼(りゃんあろう)」で開催した。

難波「梁亜楼」
まずはコレ!の前菜3点盛り;ハニー叉焼,シューヨ(皮付き豚ばらカリカリ焼き),搾菜。
ビールが進む進む

難波「梁亜楼」
コレは頼まんワケには行かん海南鶏飯。
鶏肉しっとり(°д°)ウマー!
ライスにチキンスープ染み込んでてハゲしく(≧∇≦)ウマー!

難波「梁亜楼」
そしてコーノーミー(手前)&サンバルミーゴレン。
コーノーミーはハニー叉焼と甘辛なソースでハゲしく(°д°)ウマー!
サンバルミーゴレンはピリ辛&玉子で(≧∇≦)ウマー!

難波「梁亜楼」
うまから会たるもの、コレ頼まんワケには行かんでしょう!のチキンカレー&ロティ。
中華系とも近い感じのマレー系カレー味がまた イイ感ぢ〜♪

というワケで、うまから的に充実して楽しかったこの1年、さらに磨きをかけて続けて行きたいもんです


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あのペーパーチキンの有名店「ヒルマン」が難波にオープン!

今夜は、ウラ難波に近々オープン予定の「嘉臨門大飯店(ヒルマンレストラン)」のプレオープン・レセプションにご招待いただき、ご自慢のシンガポール-チャイニーズな料理をいろいろいただいて来ました。

本格オープンは10月6日(月)だそうです。

難波「ヒルマンレストラン」
↑写真クリックでFBのアルバムにJump!

シンガポールのオーナーファミリーからいろいろ面白い話が聞けたのも大きな収穫。



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プレオープニング・レセプションであれこれ@なんばパークス「dammi」

創作系(?)韓国料理屋「韓流美食 korean cafe dining dammi(ダンミ)」がなんばパークス7Fにオープンするとのことで、プレオープン・ディナーにご招待いただいた。

なんばパークス「dammi」
カジュアルなイタリアン・レストランかと思わせるような白を基調とした外観。

なんばパークス「dammi」
▲前菜盛り合わせ&パンチャン5種類
イタリアンのアンティパスト・ミストのような盛り付け。真ん中のはフツーにチャプチェだが、キッシュっぽいのはプルコギのキッシュだったり、プチトマトのキムチやオリーブとクリームチーズのキムチなどの一風変わったキムチだったり、創作系らしい盛り合わせだ。
パンチャン(ナムル&キムチ)は食べ放題〜♪

なんばパークス「dammi」
▲チーズと鶏のトッポギ
トッポギをグラタン仕立てにした感じ。ワインが進む一品。

なんばパークス「dammi」
▲野菜のチヂミ
サラダ仕立てな感じ。

なんばパークス「dammi」 なんばパークス「dammi」
▲タッハンマリと蒸し豚
これはフツーの韓国料理。タッハンマリは目の前で店のおねいさん達が捌いてくれるのだが、まだイマイチ慣れてないようなので、鶏の解剖についてちょいと講義してあげたよ。

なんばパークス「dammi」
蒸し豚は奥の小皿のバーニャカウダソースとなんとかソース(忘れてる)で食べる事になっている。

なんばパークス「dammi」
なにかと重宝する旨辛ないろいろ。ヤンニョン(唐辛子味噌),パジャン(韓国伝統醤油),ハバネロパウダー(某T氏持ち込み)。

なんばパークス「dammi」 なんばパークス「dammi」
▲プルコギ&スンドゥプチゲ
どちらもフツーに韓国料理屋で見かける料理。どちらも甘口なので、先ほどのアレが大活躍。

なんばパークス「dammi」
▲dammi冷麺
一風変わった盛り付けで、ソースをかけてしっかり混ぜて食べる。
かき氷状の物はトンチミを凍らせた物で、これがある程度溶けてイイ感じの冷麺完成。お腹いっぱいと思ってたけど、ツルリと行けますな。

なんばパークス「dammi」
▲2人でシェアするしあわせパンケーキ
フルーツがたっぷりパンケーキに乗ってて、周りにはクリームとかソースとか。
ワタシは五十代のヲサーン達とシェアしたよ

なんばパークス「dammi」
▲本日のコースの解説

「韓国料理の『美』と『健康』をテーマに」だそうで、創作系もなかなか楽しい感じの料理がいろいろあるのだが、どうにも酒部門が弱く、マッコリはフツーのヤツ1種類だけだったり、ワインはグラスのハウスワインだけだったり、ウィスキーその他の蒸留酒は皆無だったり・・・まぁ、そもそも対象が違うって事でしょうか
というワケで、職場の女子に紹介しておこう


dammi なんばパークス店

夜総合点★★★☆☆ 3.5



関連ランキング:韓国料理 | 難波駅(南海)大阪難波駅近鉄日本橋駅



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新加坡料理で忘年会@難波「梁亜楼」

梁亜楼
画像クリックでFaceBookの解説付きフォトアルバムへ



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牛すじプコカレー@難波「プコ家」

今日のランチは、難波のカレー専門店「プコ家」に行った。
去年の9月にオープンしたらしい。

プコ家
店の場所は、四ツ橋筋からちょっと入った、ガラスケースの食品サンプルにハゲしく偽りのある「グリル うえの」の隣。
【注】この場合の「ハゲしく偽りのある」は、サンプルより実物が数段多くてビックリという意味。ハンバーグやオムライスのデカさはすごい。

プコ家 プコ家

【昼のメニュー】
「激辛!!牛すじプコカレー」と「激旨!!牛すじねぎカレー」が2本柱で、トッピングもいろいろ。
【夜のメニュー】
カレー味のいろんな料理が揃ってて、ひょっとしてカレーのパラダイスかも。

というわけで、「激辛!!牛すじプコカレー」(900円)にチキンカツ(200円)をトッピング
プコ家
ネギがいっぱい乗ってる・・・と思ったら、手前のは韓国の青唐辛子プコチュのスライスであった。このプコチュは店名の由来にもなってる。
ライスにはガーリックバターが乗ってる。

プコ家
他にもパセリやゴマがかかってたり、いろいろ小細工(?)が施されている。

さて肝心のカレーだが、ボッテリとした感じで、具の牛すじは煮崩れてて、カレーソースと一体化したタイプ。
「激辛!!牛すじプコカレー」と「激旨!!牛すじねぎカレー」のソースが共通なのかどうか、要するに、違いはプコチュのトッピングの有無だけなのか聞き忘れたが、牛すじのコクとコラーゲン感がイイ感じ。基本はコク旨なタイプで、プコチュのスッキリした辛さが爽快で、その辛さはさほど後を引かない。
「激辛」というほどではなく、(゚Д゚)旨辛-!な感じ。

プコ家 プコ家
辛さUP用に、マリー・シャープスのハバネロソースと「辛味粉」が用意されている。

店の方としばしカレー談義をしたのだが、「肥後橋 南蛮亭」をハゲしく気にしておられた(いちど食べてみたいと)。しかし、辛さは「南蛮亭」が数段上だし、方向性はかなり違いますな。
あ、それと、この店は「グリル うえの」の向こうの「すら~っと」という韓国系家庭料理屋の店のグループで、もう一軒難波エリアにカレー屋があるらし。



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